2014年12月08日

税理士の相続エッセイ

こんにちは。

 
 東京都千代田区のクリニック・医療専門税理士 沓掛です(税理士法人TOTAL所属)。


 昨年に引き続き、公益財団法人 生命保険文化センターのエッセイを連載中です。

文化センター201410_kutsukake



 全国的な組織から、2年連続のご依頼を受け、大変感激しております。


 2年連続のワケ、それは、昨年のエッセイの閲覧数がそこそこ伸びた(万単位!)とのことです。

 それだけ、相続税の増税が注目されているのか、はたまたこのブログで紹介させていただいたのが効いたのか、真相はわかりませんが再登板となりました。

 閲覧していただいた皆さま、ありがとうございました。


 さて、今回のテーマは『相続税改正 増税に備える』です。平成27年1月より相続税法が改正され、多くのケースで増税となります。


 医師・ドクターは、資産家の方も多いため、不安を感じていらっしゃいます。 クリニック承継や医師の相続対策のご相談を受ける機会も多くなってきました。


 今回のエッセイは、「誰でもわかりやすい内容で」とのリクエストでしたので、簡単な内容になっていますが、
もちろん難しいご相談もお請けしております。


 TOTALでは、税理士を専門分けしており、医療法人・医師の窓口は「医療福祉本部」の税理士が、相続や事業承継のスキーム作りやシミュレーションは「資産税部門」の税理士が、それぞれ対応させていただきます。

 専門のスタッフが対応しておりますので、複雑なご相談もどうぞお任せください。

 医療機関の経営者の方のご相談をお待ちしております。



 東京都千代田区のクリニック・医療専門税理士 沓掛です。
54万円の医療法人設立パック(許可申請・設立登記)もよろしくお願いいたします。


mezase_koumei at 15:19│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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